OFFER 03

使う人自身が、
確かめ方を身につける。

日々の業務で補助ツールに触れる方に向けて、指示の書き方と、出てきた内容をどう確認するかを実践的にお伝えします。

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社内の研修室で資料を確認するチームのイメージ

お約束すること

研修が終わる頃には、参加者が自分の業務に合わせて指示文を書き、出てきた内容を確認する手順を、実際に手を動かしながら身につけている状態を目指します。

よくある状況

ツールを導入したものの、現場では使い方が定着せず、結局元のやり方に戻ってしまう、という声を耳にします。多くの場合、指示の書き方や、出てきた結果をどこまで信じてよいかの感覚が共有されていないことが背景にあります。

私たちの進め方

一般的な例ではなく、貴社が実際に扱っている資料を使って演習します。管理部門、営業、サポートなど、部署ごとの業務に合わせて内容を調整します。

実際の流れ

半日のセッションを2回に分けて実施します。1回目は基本的な考え方と指示文の書き方、2回目は確認記録の付け方と、出てきた内容に違和感があった場合の対応を扱います。最大12名までの少人数で行います。

投資について

管理部門、サポート、営業など、幅広いチームに適した内容です。

¥18,700

  • ・半日セッション×2回
  • ・参考資料の配布
  • ・社内利用方針の下書き

身につく力

指示文の書き方だけでなく、出てきた内容のどこを重点的に確認すべきか、確認した記録をどう残すかまで扱います。研修後も社内で使い続けられる、簡単な利用方針の下書きもお渡しします。

安心してご参加いただくために

専門用語を前提とせず、日常業務の言葉で進めます。ツールの操作に不慣れな方でも、無理なく参加いただけるよう配慮します。

次の一歩

お問い合わせフォームより、対象の部署と人数をお知らせください。使用する資料について、事前に簡単な打ち合わせを行います。

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