OFFER 01

まず、どこに時間が
かかっているかを知る。

2〜3つの業務を見渡し、補助が向く工程とそうでない工程を、丁寧に切り分けます。

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業務フローを整理するホワイトボードや資料のイメージ

お約束すること

このメニューが終わる頃には、対象とした業務がどのような流れで進んでいるか、どこに時間が偏っているかが、文書として手元に残ります。補助が向く工程と、あえて手を加えない方がよい工程の両方を、根拠とともにお伝えします。

よくある状況

「AIを使ってみたいが、どこから手をつければよいか分からない」というお声を多くいただきます。情報収集を進めるほど選択肢が増え、かえって決めにくくなることもあるかと思います。まずは自社の業務を客観的に見る機会を持つことが、次の一歩を選びやすくします。

私たちの進め方

面談を通じて、日々の業務を実際に担当されている方から直接お話をうかがいます。マニュアルに書かれていない手順や、暗黙のうちに行われている確認作業も含めて把握し、それをもとに業務フロー図としてまとめます。

実際の流れ

初回の面談で対象業務を確認し、2回目・3回目の面談で詳細をうかがいます。並行して、対象業務に関わるデータの有無も確認します。最終的な資料は、専門用語を避け、社内の誰が読んでも理解できる形にまとめます。

投資について

面談3回、期間は2週間を目安としています。

¥26,400

  • ・業務フロー図の作成
  • ・データ有無の確認
  • ・適性評価レポート

評価の考え方

工程ごとに、判断の複雑さ、扱う情報の性質、現在かかっている時間を照らし合わせ、補助を試す価値があるかどうかを評価します。目安として、面談終了から1週間ほどでレポートをお渡しします。

安心してご相談いただくために

評価の結果、どの工程にも補助が向かないという判断になる場合もあります。その際は無理に導入を勧めることはせず、率直にお伝えします。まずは現状を知ることを目的とした、負担の少ないご相談としてご利用いただけます。

次の一歩

お問い合わせフォームより、対象にしたい業務を簡単にお書き添えください。折り返しご連絡し、面談の日程を調整します。評価後、試験導入へ進むかどうかはあらためてご相談いただけます。

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